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2021年 のテーマは

「解かれゆく封印」

 ~大激動期2年目~

深い所から歓喜して生きると決めて行動し続けている方は、ここから更に生きるステージが変わり、新しいストーリーが始まります。

それは、これからを生きていく人と今までのままを生きる人との「違い」が大きく現象化するタイムラインです。

これからを生きる人は、いまその瞬間を精一杯生ききるということを決めている人

​そのような方はここから更に天と共鳴し色々な封印が解けていき、色々な記憶が蘇っていくでしょう。

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写真左から

 ①片岡航也先生 ②片岡由季様

 ③梶本理恵   ④梶本勝巳

①月のテンポ116 -生体リズムを整える-

月のテンポを開発されたのは、写真左から2番目の片岡由季さんの父:片岡慎介先生。

慎介先生の義息子となる航也先生(写真左)が慎介先生の意思を継ぎ、2015年に月のテンポを伝える講演活動を

スタートされました。

 月のテンポは、私たちのいのちのテンポである「体内時計」と深く関わりがあります。

​私たちの体内時計は約25時間です。月の一日である24.8時間、月のテンポと同じなのです。

<月のテンポCD>

月のテンポを開発された故・片岡慎介先生は、人々が簡単に本来のテンポを生き、本来の能力を発揮できるように、そして、スムーズに意識の進化ができるようにお月さまの固有​の情報をメロディという形でいただきました。

メロディとは、周波数の差のことです。

​実は、このメロディというのは、次元をワープする上で非常に大切な要素なのです。

これらのCDをかけておくだけで、自然と私たちの体内時計は整い、固有の情報のメロディのおかげで、意識進化がスムーズに行われるようになります。

CDをかけておくということは、ただCDをリピートで流し続けるということです。誰でもできる簡単なことです。

「誰でもできることを、誰でもできないくらいやり続けること」が求められています。

この6枚のCDで、心身の陰陽統合が起きる作りとなっているところが大切なポイントです。

②わが身を守る "まがたま" -念を薄くする-

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私たちは誰もが、言葉にしなくても「想い」「考え」「エネルギー」を発しながら生きています。

しかし、エネルギーの滞りや感情のうっ滞などがあると、私たちは「念」を発動してしまいます。

嫉妬や恨みつらみなどは、その最たるものと言えるかもしれません。

​目には見えませんが、私たちは念を飛ばしあって生きているのです。

私たちが大きく意識進化をしていく「いま」という大切なタイムラインにおいては、「念」を発動させないよう生きていくことがとても大切です。

そのためにも、①月のテンポで生体リズムを整え、②わが身を守る "まがたま" を身につけ、念を薄くする。

そこで大切なのは、いまの自分にピッタリな "まがたま" を選ぶことです。

​~勾玉鑑定について~

鑑定には以下の方法があります。

①対面による鑑定 ②Webによる鑑定 ③遠隔による鑑定

《所要時間》

約50分程度

《料 金》

1回  2,000円

※なお、鑑定をした勾玉をご購入される場合はサービスとさせていただきます。

《詳 細》

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